
比較・2026
Flick vs Hypefury
料金、対応プラットフォーム、強み、最適な利用シーンを並べて比較します。
注: 料金と機能は各社の公式サイトの情報をもとにしています。最新の料金は公式サイトで直接ご確認ください。最終確認日:2026年9月。
Flick: ハッシュタグ調査ツールから、AI搭載のInstagramスケジューラーへ育った英国製ツール。
Hypefury: エバーグリーンのキューを軸にしたクリエイター成長ツール。現在はXに非対応。
料金比較
| プラン | Flick | Hypefury |
|---|---|---|
| 最低料金 | 月額11ポンド(Solo、年払い) | 1チャンネルあたり月額6ドル(Flexible) |
| 料金体系 | 段階制 | チャンネル課金 |
| 無料プラン | 7日間のトライアル | 7日間のトライアル |
| 対応プラットフォーム | 4 | 5 |
対応プラットフォーム
Flickは4個のネットワークに対応しています。Hypefuryは5個のネットワークに対応しています。共通しているのは3個のネットワークです。参考としてBulkPublishも掲載しています。
| プラットフォーム | Flick | Hypefury | |
|---|---|---|---|
| - | |||
| X (Twitter) | - | - | |
| TikTok | |||
| YouTube | - | - | |
| Threads | - | ||
| Bluesky | - | ||
| - | - | ||
| Google Business Profile | - | - | |
| Mastodon | - | - | |
| Discord | - | - | |
| Telegram | - | - | |
| Tumblr | - | - | |
| Snapchat | - | - |
Flickが優れている点

- ハッシュタグ調査が後付けではなく中核機能
- ブランドの語り口に合わせたAIアシスタント
- 安価な個人向けプラン
- Instagramの投稿とリールの予約投稿
トレードオフ
- 対応は4ネットワークのみ
- ポンド建てのため、ドル換算額は為替で変動する
- 分析はInstagramのみが対象
- 無料プランなし
Hypefuryが優れている点

- 優れた投稿を自動で再利用するエバーグリーンキュー
- 1チャンネル月6ドルからの従量課金
- 全チャンネルを月19ドルでカバーするフルプラン
- 個人クリエイターの成長サイクルを中心に設計
トレードオフ
- 本来の主戦場だったXに、もはや対応していない
- 無料プランなし
- Facebook、YouTube、Pinterest、Googleビジネスは非対応
こんな方におすすめ
- Flick: ハッシュタグ調査と予約投稿をまとめたいInstagramクリエイター
- Hypefury: Bluesky、Threads、LinkedInでエバーグリーンキューを回す個人クリエイター
どちらか迷ったら?BulkPublishもお試しください
BulkPublishは定額制で15個のプラットフォーム(Facebook、Instagram、X (Twitter)、TikTok、YouTube、Threads、Bluesky、Pinterest、Google Business Profile、LinkedIn、Mastodon、Discord、Telegram、Tumblr、Snapchat)に対応しています。Proプラン($13.99/月)には30チャンネルと3組織が含まれ、Businessプラン($39.99/月)には75チャンネルと10組織が含まれます。無料プランを含むすべてのプランに、完全なREST APIが付属します。

- Free: 3チャンネル(プラットフォームごとに1つ、Xは従量課金クレジット経由)、1日3投稿(各投稿を全チャンネルに配信)
- Pro: $13.99/月(年払いなら$11.89/月):30チャンネル、1日30投稿を全チャンネルに配信、組織3件
- Business: $39.99/月(年払いなら$33.99/月):75チャンネル、1日の投稿数無制限、組織10件