imageflipmirrorediting

画像反転 — 無料ツール

画像を左右・上下・その両方に反転できます。リアルタイムのプレビューとワンクリックのダウンロード付き。PNG 出力は透過をそのまま保持し、写真を軽くしたいときは JPEG も選べます。処理はすべてブラウザ内で完結します。

画像をここにドロップするかクリックしてアップロード
JPG、PNG、WebP · 25 MB まで
すべてブラウザ内の canvas で処理されます。画像がアップロードされることはありません。
出力形式
反転
左右に反転しています。
プレビュー
画像をアップロードして反転しましょう。

機能

  • 左右・上下・両方の反転に対応。両方の同時反転は 180 度回転と同じ結果です
  • 切り替えるとプレビューが即座に更新され、出力サイズも表示されます
  • PNG 書き出しはアルファチャンネルを 1 ピクセルずつそのまま保持します
  • 写真を軽くしたいときの JPEG 書き出し。透過がある場合は事前に警告します
  • ブラウザ内の canvas のみで処理。アップロードも透かしも登録も不要

よくある質問

反転と回転はどう違いますか?

反転は軸を挟んで鏡像にする操作なので、文字は裏返しになり、顔は反対側を向きます。回転は鏡像にせずフレーム全体を回します。両方の軸で同時に反転したときだけ両者は一致し、180 度回転とまったく同じ結果になります。

反転すると画質は落ちますか?

反転そのものは無劣化です。同じピクセルを逆順に読んでいるだけだからです。画質に影響するのは書き出し形式だけで、PNG はそのまま保存し、JPEG は再エンコードするためわずかに劣化します。

透明な背景は残りますか?

PNG 出力なら残ります。アルファチャンネルがそのまま書き出されます。JPEG では残りません。JPEG には透過の仕組みがなく、その部分は塗りつぶされます。ファイルに透過が含まれている場合は、事前に警告が表示されます。

SNS 用に画像を反転する理由は?

よくある理由は 2 つあります。ひとつは自撮りで、フロントカメラはプレビューだけを鏡像にして保存時は元に戻すため、写っている本人には違和感が残ります。左右反転すればその人が見ていた見え方に戻ります。もうひとつはカルーセルや左右対称のレイアウトで、片方を反転させると被写体同士が向き合い、同じ方向を向いたままになりません。

画像はサーバーに送信されますか?

いいえ。反転はブラウザ内で動く canvas の変換処理です。ファイルが端末から出ることはなく、サーバーへの通信も保存もありません。