
比較・2026
Sendible vs Sprout Social
料金、対応プラットフォーム、強み、最適な利用シーンを並べて比較します。
注: 料金と機能は各社の公式サイトの情報をもとにしています。最新の料金は公式サイトで直接ご確認ください。最終確認日:2026年8月。
Sendible — クライアントポータル、承認機能、統合受信トレイを備えた代理店向けプラットフォーム。
Sprout Social — 高度な分析、統合受信トレイ、ヘルプデスク連携を備えたプレミアムなソーシャルメディア管理。
料金比較
| プラン | Sendible | Sprout Social |
|---|---|---|
| 最低料金 | $29/月 | 1ユーザーあたり$199/月 |
| 料金体系 | 段階制 | シート課金 |
| 無料プラン | 14日間のトライアル | 30日間のトライアル |
| 対応プラットフォーム | 8 | 7 |
対応プラットフォーム
Sendibleは8個のネットワークに対応しています。Sprout Socialは7個のネットワークに対応しています。共通しているのは7個です。参考としてBulkPublishも掲載しています。
| プラットフォーム | Sendible | Sprout Social | |
|---|---|---|---|
| ✓ | ✓ | ✓ | |
| ✓ | ✓ | ✓ | |
| X (Twitter) | ✓ | ✓ | ✓ |
| ✓ | ✓ | ✓ | |
| TikTok | ✓ | ✓ | ✓ |
| YouTube | ✓ | ✓ | ✓ |
| ✓ | ✓ | ✓ | |
| Threads | — | — | ✓ |
| Bluesky | — | — | ✓ |
| Mastodon | — | — | ✓ |
| Google Business Profile | ✓ | — | ✓ |
| — | — | ✓ | |
| Discord | — | — | ✓ |
| Telegram | — | — | ✓ |
Sendibleが優れている点
- クライアント承認ポータル
- 統合受信トレイ
- 強力な代理店向けレポート
- 成熟したプラットフォーム
トレードオフ
- 無料プランなし
- 上位プランは1ユーザーあたり課金
Sprout Socialが優れている点
- クロスチャンネル分析+プレゼン用レポート
- 統合スマート受信トレイ
- Salesforce / Zendesk / HubSpotとの連携
- コンプライアンスと承認ワークフロー
トレードオフ
- 1ユーザーあたり課金でコストが急増
- APIは$399/席のAdvancedプラン限定
- 無料プランなし
こんな方におすすめ
- Sendible — クライアント向けツールと受信トレイが必要な代理店向け
- Sprout Social — 専任のソーシャルチームを持つ中堅〜大企業向け
どちらか迷ったら?BulkPublishもお試しください
BulkPublishは定額制で14個のプラットフォーム(Facebook、Instagram、X (Twitter)、LinkedIn、TikTok、YouTube、Pinterest、Threads、Bluesky、Mastodon、Google Business Profile、Reddit、Discord、Telegram)に対応しています。Proプラン($13.99/月)には28チャンネルと3組織が含まれ、Businessプラン($39.99/月)には70チャンネルと10組織が含まれます。無料プランを含むすべてのプランに、完全なREST APIが付属します。
- Free — 3チャンネル(プラットフォームごとに1つ、Xは従量課金クレジット経由)、1日3投稿
- Pro — $13.99/月(年払いなら$11.89/月):28チャンネル、1日30投稿、組織3件
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